こんな時代だからネット副業で月8万以上を稼ぐ!収入倍増の秘訣

ネット副業でまずは月8万以上を稼ぐための、ノウハウやビジネスの思考などをお伝えしております。

2012年12月

久々に輸入ビジネスの記事を書かせていただきました。

輸入ビジネスで仕入れの時、海外オークションのebayから
仕入れることもあるかと思います。
その際、多くの方が不安を感じると思うのが、

・購入した商品がきちんと送られてくるか?
・あるいは、商品は説明通りの状態か?

などだと思います。

そんなとき一番よく確認するとよいのは、
やはり出品者の評価です。

100%がベストですが、99.8%ぐらいまでなら、
概ね安心かな?という印象です。

私の感覚では、98%以下の出品者は微妙です。
扱う商品が中古品などの場合は特にです。
あと返品に対応しない出品者です。

ただ、私は、海外製の中古レンズをほとんど扱っているので、
仕入先はebayですが、今から参入される場合は、
今トレンドとなっている新品の商品を扱ったほうがいいと思います。

それなら、ebayは使わず、直接海外のネットショップで
手に入るものが多いと思いますので、安心感もあります。

ebayを使わなくて済む輸入ビジネスが、
一番リスクも少ないというわけです。

これまでは、仕入れに最も時間を費やして、
販売には時間をかけないようにすることが、
輸入ビジネスではよいと言われてきました。

しかしそれは、中古品などをebayで安く仕入れて、
ヤフオクなどで、高く転売することが前提のノウハウでした。

実際私も今だにその方法なのですが、
それよりも、仕入れには時間をかけず、
売れるか売れないかを、ある方法でテスト販売して、
売れるとわかったら本格的に売ってゆくというプロセスの方が、
効率がよく、確実性が高く、リスクも極めて低いし、
稼ぎも大きく期待できると思います。

その具体的なプロセスを教えているのが、
こちらの日本輸入ビジネス協会(無料版)です。

売れるか売れないかは、正直、実際テストしてみないとわからないです。

しかし、商品を仕入れてからやってしまうと、リスクが生じます。

私は、最初、リスクを抱えて仕入れをやってきました。
ですので序盤は赤字でした。

でも仕入れない方法でテストすれば、リスクも最低限で済みます。
(ちなみに本番でも、協会のノウハウは在庫は抱えずにやってゆくことになります)

私も輸入ビジネス1本ならば、上記の方法に切り替え、
商品もまったく違うものにすると思いますが、
今は副業的にやってゆく予定ですので、
慣れてしまっている今の商品カテゴリーとノウハウで
しばらくは継続させて、タイミングの良いところで
シフトしてゆく予定です。

ただ、今からやろうと思われている方は、
もっと好ましい、上記であげた輸入ビジネス協会の考え方で
やられることをオススメしておきます。

※それから、海外相手に言語の壁を不安に思われる方も結構多いと思います。
しかし、こちらは、心配はほとんどありません。
ほぼゼロと思っていただいても結構です。

Google翻訳やエキサイト翻訳などで訳した文章で十分通じます。
変な英語になってもちゃんと通じます。
相手も、世界規模で対応しているはずですので、
ぶっちゃけ、単語だけ並べて、それっぽく文になっている程度でも、
通じてしまう世界です。
ネットショップも同じです。

そもそも、そんなにやり取りすることもあまり多くないと思います。
現に私は2年以上もGoogle翻訳を使って、今も順調にやり取りしていますので^ ^

日本輸入ビジネス協会(無料版)

Googleが、高い評価をするサイトってなんなのでしょうか?

これについてもここ最近学んだことですが、
あくまでも、パンダアップデート後の今現在でいうと、
サイト内容については、前記事のとおり、
ごまかしのない、きちんと内容があるサイトやブログと
いうことができるでしょう。

また、外部対策的なことでは、
サイトにたくさんのリンクが集まっていて、
また、それらが整理されていて、
発リンクされている状態のサイトは、
Googleが特に高い評価をするサイトの形、
ということです。

こういうサイトは、ハブサイトとも呼ばれ、
いろいろな情報の中継点みたいな位置付けのサイトと
いうことになります。
ただ、さらに充実したコンテンツ内容も備えているのが条件です。

ディレクトリー型の検索エンジンにたくさんの充実した内容のページ…
ヤフーなどは、その究極の典型というわけです。

だから、大手企業はここ最近、
どんどん内容を充実させた、ディレクトリー型の検索エンジンを
構築していっているのだそうです。

多くの中小の検索エンジンが、被リンク先として有効ではなくなり、
また、数も減っていっているのは、
コンテンツ内容を備えていない、ただの検索エンジンだから…
ということが考えられるそうです。

ですので、中小検索エンジンで、今だに被リンク先としても有効なサイトは、
コンテンツ内容も充実しているサイトだということです。


※伊藤虎太郎さんのSEO上位表示ツール、
タイガーウィングは、まさにそういったコンテンツ内容も、
しっかり備えているサイトをワードプレスで各自が構築し、
強固なサイトを築き、そこにリンクし合い、
被リンク先として、さらに外のサイトへもリンクさせる、
プロジェクトみたいになっています。

早い話が、タイガーウィングで作った強い中小検索エンジンを
各自が1つなり、複数なり持って、それらどおしの相互リンクと、
その他の上位表示させたい自分のサイトの被リンク先として、
機能させるイメージです。

もちろん、それをすべて身内だけで張り合って固めてしまうと、
リンクファームという、スパムの対象になってしまうので、
そうならないように、わざといくつかのリンクを外したりする工夫が、
仕組みに施されています。

↓タイガーウィングのことがわかりやすい動画です!!


ネットビジネスの大御所の多数が大絶賛!
新しい形の上位表示SEOツール"Tiger Wing"

久しぶりの更新ですが、
Tiger Wing(タイガーウィング)SEOツールで、
ここ1ヶ月で、SEO対策を今まで作ったブログに施してきました。

そして上位表示しやすい基準というのが、
なんとなく傾向としてわかってきました。

約30ぐらのブログやHPに、被リンクを張ってみましたが、
上位表示されたものと全く反応のないものと、
いろいろ結果が違ってきました。

そしてそういった中で、まだなんとなくではありますが、
上位表示されやすいサイト・記事の傾向が
見えてきたような気がします。

これは、T.Wingの提供者、伊藤虎太郎さんも、
動画やセミナーで語っていたことですが、
結局は、自分自身でしっかり書いた、それなりに長い記事が、
上位に表示されやすいことを実感しました。

いや、実は今まで私もショップの記事をコピペしたり、
少しだけ変えたりとかいうブログも作ってきています。

でも、そういうのはやはり、フンともスンとも言わない感じですね。
(元からフンともスンとも言ってなかったブログですが…汗!)

ただ、以前オリジナル記事サービスを使っていたことがありまして、
それを使った記事は、大丈夫なものもありました。

それは元記事がおそらくあって、ライターさんがいて、
それを内容が被らないように会員一人一人向けに
提供されていると思われるサービスでした。
(利用していた自分でもそのあたりの詳細は定かではないですが…)

そうはいっても、元記事があるので、
内容が似たりよったりの記事になっていて、
会員通しでも微妙な内容の違いだと思うんですよね。

だから、記事によってムラがあるでしょうし、
結果にもムラがあったのかもしれないといったところです。

これらのことから、内部対策としての効果は
オリジナル記事で、意味もきちんとしている内容のものが、
現段階でSEO的に有利だといえるのはないでしょうか?

ちなみに、しっかり文章にはなっているけど、
何を言っているのかわからない文章、
こういうのをワードサラダと言うらしいですが、
そういう記事は、もうダメだそうですね。

パンダアップデートというGoogleが施した、
検索基準を見直す、アルゴリズムのプログラム変更によって、
今はもう、はじかれてしまうようです。

内容がきちんと通ったサイトしか、もう通用しないということで、
今まで有効だった、どうでもいいような内容のサテライトサイト戦略も、
明らかにアウトといったところでしょう。

ちなみに、被リンク(バックリンク)をたくさん張るのは今も有効ですが、
その被リンク先の品質が重要で、
この部分がGoogle的に評価するサイトであることが、
条件だそうです。

タイガーウィングは、そこをクリアーしているという前提の被リンクシステムですが、
私の場合は、一応結果として現れてきている感じがするので、
間違いはないように個人的には思います。

ちなみに、今は急にドカっとアクセスが増えているわけではなく、
じわじわ来ている感じです。

ただ、若干収益もサイトによって上がってきています。
(アドセンス貼っているサイトとかは、わかりやすい)


↓タイガーウィングのことがわかりやすい動画です!!


ネットビジネスの大御所の多数が大絶賛!
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