こんにちは。
衝撃情報商材感想レポーターのShinです。

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ちょっといろいろ忙しく、更新ペースが落ちそうです。
その分、1記事の内容を濃いものにしてゆこうと思っております。

さて、私は最近かなり注目しているビジネスがあります。

それは、リセールライトで展開するビジネスです。
今日はこのリセールライトビジネスについてお伝えしたいと思います。
リセールライトとは、何かといいますと、ご存知の方もいるかと思いますが、再販権付きという意味です。
なのでリセールライトビジネスは、早い話が再販権付きの情報商材やマーケティングツール(ソフト)などの販売で展開させるビジネスです。

リセールライトには、多くの種類がありますので、その詳細説明はここではいたしませんが、商品に永遠に再販する権利が付いているものから、2回目以降の再販は権利がなかったり、さらに、商品自体に販売者が手を加える権利があり、それを自分の開発した商品と同様に扱え、販売が出来るといったものもあります。

私の認識では、商品に手を加えてもよい権利のものまでは、まだ日本ではほとんど出回っていないと思っているのですが、調査不足です。定かではありません。

今、日本で一番メジャーなリセールライトを扱う会社といえば、ブレイナーズあたりでしょう。
よく目にするようにもなりましたね。

ブレイナーズ

もう昨年の後半あたりから徐々に始まってきています。

日本ではまだまだ浸透しておりませんが、5年先を行っているといわれているアメリカなどでは、リセールライトビジネスがホットな存在らしいですね。

アメリカでは、情報起業が飽和状態にもなっていて、情報起業に役立つツール、つまり支援ソフトの販売が盛んだということです。

過去の経緯からすれば、やがてその状況が数年後に(いや、もっと早い?)やってくることは容易に想像がつきます。

だから、そういった商品のリセールライトビジネスで今から取り組んでいこうなんて考えるわけですが。

なんといっても魅力は、手数料ではなくて100%売り上げです。
デメリットは、仕入れが必要なので、コストが発生します。

ただし、料金設定にもよりますが、1つ2つ売れればすぐに元は取れてしまうでしょう。
(売れなきゃだめですけどね)

これならば、展開するにあたって、あの有名な菅野さんの"がっつりマニュアル"なんかのノウハウが誰にでも応用できると踏んでるんですが、甘いでしょうかね?