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最近やたら英語圏のビジネスの話ばかりしていますが…
すみません!今日もです^^!

別にブレイナーズの影響じゃないんですよ!

ハイ!それでは今日もいってみましょう〜(爆!
アメリカで、リセールライトビジネスよりも恐らく早いタイミングでホットなビジネス(恐らく)があるのですが、いったいなんだと思いますか?


それは、ドロップシッピングです。


もしかしたらもうすでにご存知ですかね?

ドロップシッピングという言葉は今年になってから始めて聞いたのですが、そのビジネスモデルを知ったとき、

「あれ、これって!一昨年の秋ごろ、1度あたまのなかで自分が構想したことと同じ内容じゃん」

と思ったのです。

「おお、我ながら目のつけどころだけはよかったようだのぅ?」

なんて勝手に自我自賛したのですが、

「でも、すぐに行動に移せてないじゃ〜ん?」

と、すぐさま自らにツッコミを入れる始末です。(へこ!

さて、ドロップシッピングというのは、どういうビジネスモデルかといいますと、

あなたが例えば、ネットショップのオーナーだとします。
普通だったら、問屋などから在庫を仕入れておいて、注文がきたらお代をいただき、発送する流れですが、ドロップシッピングの場合、あなた自身は在庫を抱えることなく、注文が入ったら、問屋(あるいはメーカー)に連絡をすると、その注文に応じて問屋(メーカー)が、注文者のもとへ直接商品を発送してくれるというシステムです。
メーカーでしたら、注文が発生してから初めて商品を製造し、直接配送、というパターンもあります。

つまり、あなた自身はいっさい在庫をかかえることなく、パソコンの前にいるだけで、注文から納品までの流れが自動的に完結するというわけですね。

当時、私も少し調べたことがあったのですが、似たようなシステムが日本にも当時あったんですよね。

確か、クロネコヤマトだったと思うのですが、今回でいうところの、配送の行程を契約により、システム化してくれるようなサービスだったのですが、今は見当たりません。
定かではありませんが、あまり使われなかったんじゃないですかね、そのシステム。
当時、その手の情報もほとんどありませんでした。
たしか月額30万円ぐらいの費用がかかり、さらに、クロネコのシステムを使うために、問屋との契約の話など、自分ですべて手配して構築する必要があったので、とてもそこまでのリスクと覚悟は出来ずに断念した記憶があります。

しかし、すでに海外では、ドロップシッピングのシステムを備えている商品メーカー(のような)サイトもあり、もちろん日本人でも参加できるので、私はだい〜ぶ気持ちが傾いています。

http://www.cafepress.com/
↑↑↑
ここなどは、おそらく、プリントTシャツや、ステッカー、時計、その他小物などのあらゆるオリジナル商品が特注できるサイトですね。
ドロップシッピングに対応しているので、すぐにでも始められるのだと思います。

それはそうと、このサイト、なによりもまずはページランクのほうに先に目が行ってしまいましたが!(すんげ〜!)

あ、でも、リセールライトビジネスのほうが先ですね、私は。
そのあとです。ええ〜、近いうちにきっとやります!



(英語どうする?…汗!)



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