久しぶりの更新ですが、
Tiger Wing(タイガーウィング)SEOツールで、
ここ1ヶ月で、SEO対策を今まで作ったブログに施してきました。

そして上位表示しやすい基準というのが、
なんとなく傾向としてわかってきました。

約30ぐらのブログやHPに、被リンクを張ってみましたが、
上位表示されたものと全く反応のないものと、
いろいろ結果が違ってきました。

そしてそういった中で、まだなんとなくではありますが、
上位表示されやすいサイト・記事の傾向が
見えてきたような気がします。

これは、T.Wingの提供者、伊藤虎太郎さんも、
動画やセミナーで語っていたことですが、
結局は、自分自身でしっかり書いた、それなりに長い記事が、
上位に表示されやすいことを実感しました。

いや、実は今まで私もショップの記事をコピペしたり、
少しだけ変えたりとかいうブログも作ってきています。

でも、そういうのはやはり、フンともスンとも言わない感じですね。
(元からフンともスンとも言ってなかったブログですが…汗!)

ただ、以前オリジナル記事サービスを使っていたことがありまして、
それを使った記事は、大丈夫なものもありました。

それは元記事がおそらくあって、ライターさんがいて、
それを内容が被らないように会員一人一人向けに
提供されていると思われるサービスでした。
(利用していた自分でもそのあたりの詳細は定かではないですが…)

そうはいっても、元記事があるので、
内容が似たりよったりの記事になっていて、
会員通しでも微妙な内容の違いだと思うんですよね。

だから、記事によってムラがあるでしょうし、
結果にもムラがあったのかもしれないといったところです。

これらのことから、内部対策としての効果は
オリジナル記事で、意味もきちんとしている内容のものが、
現段階でSEO的に有利だといえるのはないでしょうか?

ちなみに、しっかり文章にはなっているけど、
何を言っているのかわからない文章、
こういうのをワードサラダと言うらしいですが、
そういう記事は、もうダメだそうですね。

パンダアップデートというGoogleが施した、
検索基準を見直す、アルゴリズムのプログラム変更によって、
今はもう、はじかれてしまうようです。

内容がきちんと通ったサイトしか、もう通用しないということで、
今まで有効だった、どうでもいいような内容のサテライトサイト戦略も、
明らかにアウトといったところでしょう。

ちなみに、被リンク(バックリンク)をたくさん張るのは今も有効ですが、
その被リンク先の品質が重要で、
この部分がGoogle的に評価するサイトであることが、
条件だそうです。

タイガーウィングは、そこをクリアーしているという前提の被リンクシステムですが、
私の場合は、一応結果として現れてきている感じがするので、
間違いはないように個人的には思います。

ちなみに、今は急にドカっとアクセスが増えているわけではなく、
じわじわ来ている感じです。

ただ、若干収益もサイトによって上がってきています。
(アドセンス貼っているサイトとかは、わかりやすい)


↓タイガーウィングのことがわかりやすい動画です!!


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