久々に輸入ビジネスの記事を書かせていただきました。

輸入ビジネスで仕入れの時、海外オークションのebayから
仕入れることもあるかと思います。
その際、多くの方が不安を感じると思うのが、

・購入した商品がきちんと送られてくるか?
・あるいは、商品は説明通りの状態か?

などだと思います。

そんなとき一番よく確認するとよいのは、
やはり出品者の評価です。

100%がベストですが、99.8%ぐらいまでなら、
概ね安心かな?という印象です。

私の感覚では、98%以下の出品者は微妙です。
扱う商品が中古品などの場合は特にです。
あと返品に対応しない出品者です。

ただ、私は、海外製の中古レンズをほとんど扱っているので、
仕入先はebayですが、今から参入される場合は、
今トレンドとなっている新品の商品を扱ったほうがいいと思います。

それなら、ebayは使わず、直接海外のネットショップで
手に入るものが多いと思いますので、安心感もあります。

ebayを使わなくて済む輸入ビジネスが、
一番リスクも少ないというわけです。

これまでは、仕入れに最も時間を費やして、
販売には時間をかけないようにすることが、
輸入ビジネスではよいと言われてきました。

しかしそれは、中古品などをebayで安く仕入れて、
ヤフオクなどで、高く転売することが前提のノウハウでした。

実際私も今だにその方法なのですが、
それよりも、仕入れには時間をかけず、
売れるか売れないかを、ある方法でテスト販売して、
売れるとわかったら本格的に売ってゆくというプロセスの方が、
効率がよく、確実性が高く、リスクも極めて低いし、
稼ぎも大きく期待できると思います。

その具体的なプロセスを教えているのが、
こちらの日本輸入ビジネス協会(無料版)です。

売れるか売れないかは、正直、実際テストしてみないとわからないです。

しかし、商品を仕入れてからやってしまうと、リスクが生じます。

私は、最初、リスクを抱えて仕入れをやってきました。
ですので序盤は赤字でした。

でも仕入れない方法でテストすれば、リスクも最低限で済みます。
(ちなみに本番でも、協会のノウハウは在庫は抱えずにやってゆくことになります)

私も輸入ビジネス1本ならば、上記の方法に切り替え、
商品もまったく違うものにすると思いますが、
今は副業的にやってゆく予定ですので、
慣れてしまっている今の商品カテゴリーとノウハウで
しばらくは継続させて、タイミングの良いところで
シフトしてゆく予定です。

ただ、今からやろうと思われている方は、
もっと好ましい、上記であげた輸入ビジネス協会の考え方で
やられることをオススメしておきます。

※それから、海外相手に言語の壁を不安に思われる方も結構多いと思います。
しかし、こちらは、心配はほとんどありません。
ほぼゼロと思っていただいても結構です。

Google翻訳やエキサイト翻訳などで訳した文章で十分通じます。
変な英語になってもちゃんと通じます。
相手も、世界規模で対応しているはずですので、
ぶっちゃけ、単語だけ並べて、それっぽく文になっている程度でも、
通じてしまう世界です。
ネットショップも同じです。

そもそも、そんなにやり取りすることもあまり多くないと思います。
現に私は2年以上もGoogle翻訳を使って、今も順調にやり取りしていますので^ ^

日本輸入ビジネス協会(無料版)